わんタグ

わんタグ

大切な家族の毎日に、もしもの安心を。
毎日の記録と、迷子札を、ひとつに。
わんこ・ねこ専用のサービスです。

毎日の記録(健康ノート)

健康ノートで毎日の記録

症状・通院・お薬・ごはん・体重を、アプリで記録。カレンダーや体重グラフで、あとから見返せます。

通院・お薬の予定をお知らせ

通院の予約や、毎月のお薬(フィラリアなど)の予定を入れておくと、予定日の前に通知でお知らせします。

家族みんなで共有

招待コードで家族とつながると、うちの子の情報や健康ノート、迷子の連絡を、みんなで見られます。

病院に見せるまとめ

いま飲んでいる薬、最近の症状、既往歴などを1画面にまとめて表示。旅先や初めての病院での説明に役立ちます。

健康ノートは、飼い主の方が記録した内容を保存・表示するものです。診断や治療のアドバイスを行うものではありません。

もしものときの安心(迷子札)

個人情報を晒さない安心設計

QRタグには自分の電話番号や住所を書きません。見つけた方からの連絡は、LINE・アプリを通じて届きます。

QRをスキャンするだけ

専用のQR迷子札をスキャンして、わんこ・ねこの情報を登録。見つけた方もQRを読み取るだけで、飼い主にすぐ連絡できます。

名刺カードを交換・コレクション

わんこ・ねこの情報はかわいい名刺カードに。デザインは10種類。他の飼い主さんのカードを集める楽しみもあります。

もしもの時の安全情報も

アレルギーや持病、性格や癖など、迷子になったときに役立つ情報をまとめて記録しておけます。

災害・避難時の備えにも

地震や水害などで避難する際、ペットとはぐれてしまっても安心。見つけた方が現在地を共有できるので、再会の手がかりになります。

防災・災害時の備えとしても

近年、地震や台風・水害などの自然災害が各地で相次ぎ、避難時にペットとはぐれてしまうケースが課題となっています。環境省の「人とペットの災害対策ガイドライン」でも、飼い主とペットの同行避難が推進されていますが、はぐれてしまった際に飼い主へ連絡が届く仕組みや、ペットの持病・アレルギーなどの情報を保護者に伝える手段は、まだ十分とは言えません。

「わんタグ」は、日常の迷子対策だけでなく、災害・避難時にペットと再会するための備えとしてもご活用いただけます。QRコードのみで個人情報を晒さずにやりとりできる設計のため、避難所など不特定多数の方が行き交う環境でも安心してご利用いただけます。

使い方

STEP 01

QRタグをスキャン

アプリでQR迷子札を読み取ります

STEP 02

わんこ・ねこの情報を登録

名前・写真・安全情報を入力します

STEP 03

もしもの時はすぐ連絡

見つけた方から通知が届きます

今すぐはじめる

アプリをダウンロードして、LINEアカウント(iPhoneではAppleでのログインも可)ですぐに始められます。